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介護労働講習

介護に必要な知識や技能を習得したり、さらにレベルアップするための講習会を実施しています。

3.介護職員基礎研修

介護職員基礎研修について

 介護サービスの質の向上を図る上で、介護職員の専門性を高めることが必要であることから、施設、在宅を問わず、介護職員として介護サービスに従事する職員の共通の研修として、平成18年度に「介護職員基礎研修」が創設されました。

 専門職として必要な知識・技術を有する介護職員養成のため、単に受講するだけでなく、理解や習得度について修了評価を行い、より確実な知識・技術を身につけることができる研修です。

 また、修了後はサービス提供責任者として勤務が可能である等、ヘルパー1級課程より上位の位置付けとなり更なる活躍が期待できます。

 ・研修内容(カリキュラム等)
 ・受講科目と時間数(免除時間数等)

 ※介護職員基礎研修のパンフレットが厚生労働省ホームページ
   に掲載されていますので、 ぜひご覧ください。
    「介護職員基礎研修について(パンフレット)【第2版】」

実施している支部・支所と開催コース      


受講者の感想など(アンケート結果)      

実績      


その他(講習の様子や資格などについて)

・介護の道ドキュメント
~介護職員基礎研修編~
(H21年度、山形支所で行われた、雇用保険失業給付受給者対象の介護職員基礎研修)

※ 冊子「みんなのかいご」P28~31
介護の職種と介護施設の種類


※ 冊子「みんなのかいご」P32~33
介護職員基礎研修編 冊子「みんなのかいご」 (資料提供:WECやまがた) 
※冊子「みんなの介護」をご希望の方は、山形支所までお問合せください。
 




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