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職業能力開発の支援

実務者研修


【平成28年度(平成29年1月試験)】からの介護福祉士国家試験の受験には、
実務経験3年以上+実務者研修の修了が必須になります。
(平成28年2月現在情報)


平成24年度に 『 実務者研修 』 が創設されました。


介護職員の質の向上とキャリアアップの仕組みが法律改正により整備され、「実務者研修」が創設されました。平成27年度の介護福祉士国家試験の受験要件に、実務経験3年に加え、6ヶ月の実務者研修の受講(修了)が義務付けられました。
※平成19年法律第125号  ※平成23年厚生労働省令第132号



 
今後初めて介護職になろうとする方
将来『介護福祉士』を目指す方
現在介護職として働いていて、ステップアップしようと思っている方


実務者研修創設の背景
介護人材の養成体系と介護福祉士資格取得法の見直しがなされました。
介護人材の養成体系の見直し
介護福祉士資格取得方法の見直し


実務者研修の概要
実務者研修について
受講科目と時間数(免除時間数等)


平成28年度 開催コースのご案内

平成28年度、介護労働安定センターでは、次のコースを通信課程(一部、スクーリング)により実施します。


実務者研修50時間(医療的ケア)コース

実務者研修320時間コース

介護労働講習(実務者研修を含む)コース



【注意事項】
 (注1) スクーリングとは、講習会場で受講する面接授業のことです。
 (注2) スクーリングの日程変更はできません。かならず各会場の日程表をご確認ください。
 (注3) スクーリングは、全て出席が必要であり、欠席の場合は、研修修了ができません。
 (注4) 通信課題(レポート)提出が必要なコースでは、所定の期日までに提出の必要があります。


実務者養成施設について <情報の開示>


実績に関する情報
平成24年度
平成25年度 (工事中)


修了生の声・修了生を採用した事業主の声
講習風景など


修了証明書の再交付
再交付申請書




個人情報管理の基本方針 <プライバシーポリシー>

当センターのプライバシーポリシー

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