介護現場における腰痛対策を、もっと真剣に考える必要があると思います。
城内 博(日本大学 大学院理工学研究科教授)
幾野 博
介護労働者の社会的地位の向上、その仕組みづくりが大切
河原 四良 氏(U-ゼンセン同盟 日本介護クラフトユニオン会長)
「排泄介助を拒否する利用者、万一の事故が心配です」
アドバイス 是枝祥子
「病院で処方された薬を飲んで調子が悪くなった利用者への対応」
アドバイス 滝波順子
[第8回] 介護保険で子供の自立、それが利用者の生きがいに--
ケアマネジャー 井手信子
[第8回] カゼとインフルエンザの予防対策
高野喜久雄
[第18回] 介護事故(その2)在宅サービス中の事故と責任
アドバイザー 水谷英夫
[第23回] 食事の環境を整えよう
井上典代(山脇学園短期大学食物科助教授)
「遊びリテーション」は、身体だけでなく、心も動かすリハビリテーションです。
坂本宗久(生活介護研究所・代表)
~思いやりのひとこと~
監修:米山淑子
介護保険制度の見直しと、地域で支える仕組みづくり
中村秀一 氏(厚生労働省老健局長)
「訪問のたびに聞かされる介護者のグチが、ストレスに・・・」
アドバイス 是枝祥子
「気がきかない」と言われて落ち込んでいます
アドバイス 木津初美
[第5回] ディサービスを断られた好美さんはどこへ・・・
ケアマネジャー 井出信子
[第7回] 血小板の働きと数の異常
高野喜久雄
[第17回] 介護事故(その1)
アドバイザー 水谷英夫
[第22回] 特定保健用食品を上手に利用しよう
井上典代(山脇学園短期大学食物科助教授)
「介護予防の時代に向けて、パワーリハビリへの期待が高まっています。」
竹内孝仁(国際医療福祉大学大学院教授)
シルバービレッジ「函館あいの里」
~ターミナルケアに取り組むグループホームの可能性~
「じーっと私を監視する家族の視線が気になります。」
アドバイス:滝波順子
「好き嫌いが激しく、気に入らないとコンビニ弁当を買う利用者」
アドバイス:牧 恵子
[第五回] ケアマネジャーと「がん末期の独身の利用者」が出会うと・・・
VOL.06 慢性疾患などによって起こる貧血
第16回 パートタイマーの雇止め
第21回 市販食品を上手に利用して栄養バランス
「高齢者虐待を防ぐためには、家族の負担を減らすことが大切です。」
田中荘司(日本大学文理学部教授)
~介護予防の現状と課題を探る~
「仕事中に話し続ける利用者にどう対処したらいいの?」
アドバイス 是枝祥子
「食べなれない食材を食べていただく方法は?」
アドバイス 滝波順子
[第四回]
その場限りの情報提供、専門家の介入の遅れ…
悔やまれる私の失敗
VOL.05
鉄分の不足によって起こる貧血
第15回 パートタイマーの賃金
第20回 市販の食品を活用しよう
「お年寄りを元気づける、そんな園芸療法が注目されています」
澤田みどり(日本園芸療法研修会・代表)
第一部 介護労働講習の会場から
第二部 介護現場をささえる若いチカラ
「依頼したことを忘れる利用者痴呆があるのでは・・・?」
アドバイス 木津初美
「訪問のたびにいただくお土産、どうしたらいいのでしょう」
アドバイス 滝波順子
[第四回]
人の最期にかかわって、自分の生き方・死に方を考えた
[第四回]
赤血球の不思議
第14回 パートタイマーの年次有給休暇
第19回 脱水症を予防しよう
「介護の現場で働く皆さんに、『口腔ケア』の大切さを伝えたい」
加藤武彦(加藤歯科医院院長)
特別養護老人ホーム『ともしび』
高齢者介護が地域の雇用を支える
「通院介助のはずなのにゴミの分別や片づけなど雑用を頼まれます」
アドバイス 木津初美
「訪問先はご近所の社交場、私はまるでお茶番です」
アドバイス 是枝祥子
[第三回]
自立心旺盛な94歳、キミ子さんのすてきな生き方
[第三回]
血液の循環不良が起こす病気
第13回 育児・介護休業制度
第18回 生活習慣を見直そう
「言葉づかいひとつで、介護の現場も変わってきます」
米山淑子さん(生き生き介護の会理事長)
「持ち込まない」「持ち出さない」在宅ケアの感染予防
「あまりにも乱雑で不潔!とても掃除が追いつかない」
アドバイス 滝波順子
「仕事を終えたあとの一服 やめなければいけませんか?」
アドバイス 是枝祥子
[第二回]
介護する人される人の間で揺れるケアマネの悩み
[第二回]
生理学とは?病理学とは?
最終回
「片マヒの方をベッドから居間に連れて行って食事介助をするのですが、車椅子への移乗がスムーズにいかないヘルパーがいて、利用者からベッドで食べるといわれてしまいます」
第12回 母性保護
第17回 生活習慣病と食事(減塩)
「適色適所を実現することで、介護の現場はもっと快適になります」
南 涼子さん(日本ユニバーサルカラー協会理事長)
高齢者総合福祉施設◎みちのく荘
「ケアする人のケアが重要だ」と考えはじめた施設の試み
「気に入らないとヒステリックに暴言を吐く利用者」
アドバイス 木津初美
「前任者と比較され、『役に立たない』と怒られてしまった」
アドバイス 是枝祥子
[第一回]
100歳を越えたらわがままも許される
[第一回]
どうしてこんなに病名があるの?
第11回
「訪問する度に『長く生きすぎたわ、早くお迎えにこないかしら』とおっしゃるので、対応に困っています。」
第11回 残業規制
第16回 生活習慣病と食事(糖尿病-2)
「楽しく歌い、演奏することで、こころも体も元気になります。」
赤星建彦さん(財団法人東京ミュージック・ボランティア協会会長)
第1部 小さなすれ違いの積み重ねが「苦情」に発展します。
第2部 今さら聞けない生活援助の基本の(キ)
「調理をしようとしても、コンビニ弁当でいいと言われます」
アドバイス 滝波順子
「帰省する息子の分の夕食作りを頼まれました」
アドバイス 是枝祥子
最終回
ぼけても心は生きている
第10回
「ADLが低下し物忘れが多くなってきた高齢者夫婦に対し、別居の娘さんはこのままの生活の継続を望んでいますが、不安です。」
第10回 労働時間
第15回 生活習慣病と食事(その1糖尿病)
「最後の瞬間まで人としての尊厳を守る、それがターミナルケアの考え方です」
田中陽子さん(訪問看護師・緩和ケアアドバイザー)
「生活援助」を考える
「看護師さんよりできることが少なく、無力感を感じます」
アドバイス 滝波順子
「利用者が犬を飼っていますが、動物が苦手で困っています」
アドバイス 木津初美
最終回 福祉管理職に期待されるもの
第20回
痴呆性高齢者と権利擁護
第9回
「サービスを提供する前に利用者を観察することになっているが、関わっているホームヘルパーによってバラバラな感じがする」
第9回 兼職禁止
第14回 おいしく食物繊維をとる
「ユニバーサルデザインがますます必要とされる時代が来ます」
関根千佳さん(株式会社ユーディット代表取締役)
「都市の高齢者を、地域で支えるシステムを模索する」
高齢者福祉総合施設「ももやま」
「褥瘡ができている方の食事は?」
アドバイス 内田治子
「入れ歯をきれいにしたいのですが、外すのを嫌がります」
アドバイス 是枝祥子
第10回 イメージと感覚
第19回
痴呆性高齢者のターミナルケア
第8回
「自立を支援する目標に沿って援助したいと思うのですが、利用者の理解がなかなか得られないまま関わっています」
第8回 研修費用の返還要求
第13回 季節感を取り入れた食事
「介護人材の育成・確保と魅力ある職場づくりの推進~介護サービスの充実へ。」
財団法人介護労働安定センター理事長
岡山 茂
介護労働を魅力あるものに~事業者の責任と課題~
「転んでしまった方を起こすのに苦労しています」
アドバイス 是枝祥子
「狭いスペースでのポータブルトイレへの移乗は?」
アドバイス 滝波順子
第9回 新しいリーダー像
第18回
痴呆性高齢者を支える地域づくり(その4)
第7回
「痴呆症状のある高齢の利用者に、5人のホームヘルパーが関わっていますが、ひとりのヘルパーが家族同様になってしまい、チームワークがとれなくなりました。」
第7回 労働契約の期間
第12回 おいしく安全に食べるための工夫